2013年に入院したときのまとめ(後編)

前回からの続き。

2013年に入院したときのまとめ(前編)

 

DAY8

そんな社畜具合だから身体壊すんだよ…。

このツイート我ながら泣けるなw

自分が入院するっていう事あんまりわかってないなこいつ。

当時使ってた写真アップロードサービス死んでるあたりも時代を感じますな。

なつかしい。

新車受け取ってまっすぐ向かう先が病院。そんなやつおるか?

手術を控えている入院患者の自覚もなし。
まぁ外科的なやつだからあんまりどうこうって事はないだろうけれども。

また飯の心配してるこいつ。

そもそもこいつ健康なんで…。

 

DAY9

食欲があるのはいいことだ。

脱獄成功。

 

 

DAY10

戦地に向かう兵士のごとく。

世に平穏のあらんことを

 

DAY11

だんじきなう。

プレイいうな。

※個人の感想です

持ちネタ化しつつある。

点滴が自分にぶらさがってるをの見て途端に病人としての自覚症状がわきだしてくるので視覚情報が感情や心身に与える影響って大きい。

言動が徐々に壊れ始める。

これ、今でもよくわからないまま。

尊厳の問題。

そしてこの日はそのまま音信不通となる。

 

DAY12

この時点ですでにお昼。

なぜか知らないけれども手術の様子には触れない人。

飯 is 大事。

皮肉。

ようやく重い口を開いた。

そういえばそうだ。だから午前中のツイート死んでるんだw

尿路結石の症状として自覚しやすい部分なので覚えておこう。

暇すぎるので点滴が来るたびに検索してたやつ。

 

DAY13

おきたらしい。

えっ

 


ということで怒濤の入院生活でした。
途中で逃亡してるけど。